2010年02月18日

調布市議が救命術を学ぶ(産経新聞)

 調布消防署は10日、調布市議18人を対象に、心肺蘇生(そせい)など救命術の講習会を市文化会館たづくりで開いた。突然心停止した人に電気ショックを与えるAED(自動体外式除細動器)の使い方、窒息の手当て、止血の方法などを4時間にわたって伝授した。

 大須賀浩裕市議会議長は「阪神大震災のボランティアを経験し、被災者への応急措置の重要性は私も認識している。災害や事故に備えて議員も地域の一員として技術を身につけることが大切だ」と話した。

鳩山首相、小沢氏と距離? 枝野氏起用は支持率低落の歯止め?(産経新聞)
参院選民主の2県連2人目擁立 宮城、福島割れる対応(河北新報)
<JAL>ドラえもんジェットが完成 報道陣に公開(毎日新聞)
新衆院議員会館 「小沢系」「非小沢系」部屋割りくっきり(毎日新聞)
大学生への仕送り額ダウン、25年前の水準に(読売新聞)
posted by Twining at 17:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。